
真夏にクラシカルなワンピースを着るのって、実はとても難しい。
だけど、夏こそ“クラシカル”を諦めたくない。
ちゃんとしたラインの服を、気持ちよく着られる方法はきっとあるはず。
そんな想いから生まれた
「easy classical no-sleeve dress(イージークラシカルノースリーブドレス)」
この記事では、このワンピースをON・OFF4つのシーンに合わせたスタイリングをご紹介。
1着のワンピースで、どこへでも。
foufouと一緒に、平日も休日も、夏を楽しんでみませんか。
SCENE #1
OFF DAY - SHOPPING -

気になっていたあの街へ、あの店へ。
そんな時には締め付けのない心地よさと、
気分の上がるシルエットを両方連れて。
小さなバッグにお財布とスマホを詰め込んだら、
シンプルだけどわたしらしいホリデースタイルの完成。


DRESS:easy classical no-sleeve dress (Grey)
BAG:minimal shoulder bag "chelsea"
その他:スタッフ私物
SCENE #2
WORK DAY
- ON THE WAY TO WORK -

足取りが重たくなりがちな仕事への道も、
お気に入りのワンピースと一緒なら不思議とがんばれそう。
グレーカラーをシャキッと引き締めるのはブラックのレザーグッズ。
ベルトでウエストをマークするひと手間で、
シルエットも気持ちも、心地よく引き締めて。

DRESS:easy classical no-sleeve dress (Grey)
SHOES:the opera shoes (9月発売予定)
BELT:grandmother belt
WATCH:ARNE JACOBSEN × foufou "ROMAN" WATCH
その他:スタッフ私物
SCENE #3
OFF DAY - PARK -

アクティブに動きたい1日には、
合わせるアイテムを思いっきりカジュアルに振り切って。
ワンピースと同系色のスニーカーを合わせれば、
ぐっと親しみやすいホリデースタイルに。
青空の下、歩くたびに美しく揺れる裾に、心も弾みます。


DRESS:easy classical no-sleeve dress (Navy)
その他:スタッフ私物
SCENE #4
WORK DAY - OFFICE -

スケジュールが詰まった忙しい1日も、
背筋が伸びる襟付きのワンピースを味方につけて。
デスクワークで上半身しか見えない時間も、
美しい襟元がレディな「きちんと感」をしっかりキープ。

DRESS:
easy classical no-sleeve dress (Navy)
SHOES:the opera shoes (9月発売予定)
WATCH:ARNE JACOBSEN × foufou "ROMAN" WATCH
その他:スタッフ私物







